Unified Modeling Language 2.5 読書ノート

OMG Unified Modeling Language Version 2.5 を時間を書けても構わないので読み込み、ここにノートを残していく。

ノートの対象は章で言えば 1 章から 22 章および付録の A 章から E 章までに相当する。ちなみに本文では私が章と呼ぶ物を clause と呼んでいる。 1 章から数章は短い内容が続くので単一の reST/HTML ファイルにノートをまとめるが、それ以降は基本的には一章当たり一個のファイルを割り当てる予定でいる。本格的に UML の仕様を記述する 7 章から 22 章はそれぞれに専用のファイルを割り当てる予定だ。もっとも中盤付近に一章の内容としては情報量がたいへん多いものがいくつかあるので、そこは分割することを考えるかもしれない。

Note

この仕様書は市販の書籍ではないので、他では記載することにしている対象書籍に付随する著者、出版社、ISBN 等の情報を省く。