1:50 消灯。就寝。

7:05 起床。納豆 81 kcal, チーズ 43 kcal, コッペパンつぶあん 403 kcal, バナナ。歯を磨く。出勤。

7:45 現場。資源ゴミの日。追加物がなく、搬出が順調に進む。清掃も滞らない。締めのリサイクル箱とペットボトル網袋の交換も良い時間に遂行。全てが滑らか。

9:40 撤収。

9:50 ビッグエー墨田京島店。568 円。

  • 和風そば (150 g)(2)
  • オニオンとレタスのミックスサラダ
  • バナナ (3)
  • 小粒納豆 (3p)
  • 絹豆腐 (3p)
  • デニッシュつぶあん

曳舟の部屋。洗濯開始。Vostro を開く。

Twitter を確かめたら Ubuntu サンが WSL でも 26 LTS をリリースしたと announce していた。この後すぐに更新をしよう。

10:50 洗濯物を干す。

Ubuntu 26 LTS 入れ替えを始める。WSL を止めるから Visual Studio Code も閉じる。

11:15 復活。

まず wslvar が消えた。これは以前 wslu を手動でアンインストールしたから当然。いい機会だから対処する。USERPROFILE, PROGRAMFILES, SYSTEMROOT の三つだけでいい。wslpath に渡す手間を省ける。WSLENV という Windows 側の環境変数を適切に定義すると、WSL 側でもそれが共有されるらしい。

setx WSLENV "ProgramFiles/pu:SystemRoot/pu:USERPROFILE/pu"

大文字小文字を区別することに注意。これでハマった。

12:05 豆腐 86 kcal, カットサラダ 31 kcal, チーズ 43 kcal, そば 420 kcal, バナナ。

12:35 歯を磨く。

Ubuntu を続ける。sudo find /etc -name "*.dpkg-dist" などを実行して構成ファイルを必要に応じて改訂する。対話的マージは知らない。

  • diff -y --suppress-common-lines --width=160 conf{,.dpkg-dist }
  • >>conf はダメで | sudo tee -a conf が正解

13:15 /etc 以下の構成ファイル修正完了。タスクスケジューラーに戻る。その過程で Ruby bunder が壊れていることに気づく。Ruby が 3.2 から 3.3 に上がったからだ。 これで解決:

gem update bundler

なお、bundle update にオプション --all を付けるように注文される。

それにしても Git リポジトリーの中のファイルをスケジューラーで更新しようとなると、ブランチかローカルコピーのどちらかは用意しないとおかしい。後者が一般的な実践だろう。

18:00 昼寝。

19:50 起床。外出。

20:10 コモディイイダ東向島店。1086 円。

  • だいこんサラダ (110 g)(2)
  • 切り昆布 (102 g)
  • ミックスフライ弁当
  • 和風玉ねぎドレッシング (500 ml)

曳舟の部屋。入浴。

風呂から出る。Vostro を開く。

豆腐 86 kcal, カットサラダ 16 kcal, チーズ 43 kcal, 昆布 12 kcal, フライ弁当 721 kcal, バナナ。

21:15 歯を磨く。

自動実行に転換したい仕事がもう一つある。読書ノートの Python パッケージの自動更新だ。放置しておくとセキュリティーがどうのと GitHub から連絡が来てしまう。 ただし、ここは cron(8) を抜きにしても難しい:

  • mamba を呼び出し可能にする術がスクリプト向きでない
  • pipenv update と pipenv requirements の二つをやりたい

そもそも Mamba のインストールがおかしい可能性がある。なぜ仮想環境の bin/ にあるのだ。

Uninstalling Miniconda をやる。工程のほとんどを手動でのファイルやディレクトリーの削除に置き換える。

Homebrew Formulae: micromamba を用いてインストール。これでまともなパスに mamba がインストールされると考えられる。

/home/linuxbrew/.linuxbrew/opt/micromamba/bin/mamba shell init \
    --shell bash --root-prefix $XDG_DATA_HOME/mamba