437 日目(曇り一時雨)シャツを新調
それはさておき、WebGL Fundamentals にある記事をすべてチェックするのを優先するが、 コードを書く必要があるのはフレームバッファーの関係するトピックに集中したい。
悪魔城ドラキュラのガンシューティングのサントラを見つけてしまって聴き入る。1:30 就寝。
7:05 起床。納豆と冷や飯を食って出勤。冷蔵庫に飯を保存するのは良くない。
7:45 管理人室。資源ゴミの日は比較的楽ちん。しかし蒸し暑い。 ゴム手袋の右手がまたぞろ壊れる。右手というか、前回壊れた右手側手袋の片割れを上下逆にして使っていたものだ。 なんでこんなにダメになるのが早いのか。
10:00 終業。撤収。イトーヨーカドー曳舟店で体温チェックと手洗い。
曳舟の部屋に戻る。白ブリーフ一丁。PC で何かをする。
- Techniques
- 2D
- Implementing DrawImage
- 頂点を GPU に送るのは一般的に時間がかかる。
CanvasRenderingContext2D.drawImageを WebGL で実装するのが趣旨。- st を座標変換する機能をつける。
- Implementing A Matrix Stack
- そういえば
glPushMatrixのようなものも廃れてしまった。 - 行列スタックはシーングラフの限定的な部分構造と捉えられる。
- そういえば
- Sprites
- 他のいろいろな記事で本質的に語ってしまったのでここには内容がない。
- Implementing DrawImage
- 3D
- Cubemaps
- まったく初見の概念。
- 前半の 2D キャンバスの操作もこれ単体で有益な技術。
- キューブの頂点における法線に注意。
samplerCube,textureCubegl.TEXTURE_CUBE_MAP- キューブマップをキューブのテクスチャーに使用することは、通常の使用目的ではない。
- Environment Maps
- 環境マップはやったことがないと思う。
- ベクトルに関する反射を計算する。
- ページ最後のデモの映像が美麗。なぜだろう。
- Cubemaps
- 2D
12:10 ゲーセンミカドのデンジャラスシードのビデオを観ながらおやつ休憩。 そしていつの間にか昼寝。
16:15 くらいに起きる? 外出。押上駅前バス停に移動。バスに乗る。 錦糸公園前で降りてオリナスへ移動。昨日見つけた古着屋に行ってみる。
地下一階のゴー!ゴー!フルギというショップだ。 500 円と書かれた貼り紙が目立つが、実際に服についているタグの値段はさまざまだ。4 ケタも普通にある。 とりあえず体に合うはずのサイズのシャツを 2 点購入する。1100 円。
オリナス二階の公園側ベンチに移動。携帯電話をチェック。
17:55 タイトー F ステーションオリナス錦糸町店。MJ プロ卓東風戦 6 クレ。 着順、幻球サシウマ戦、スコアのいずれもダメ。 シャンポンとかチートイとかに振り込む。よく考えたら対戦相手に私のクセを見破られている可能性がある。 直前のゲームで、私の親番にシャンポン待ちのタンヤオをダマでアガったのをチェックされていた。 これで私が悪形待ちを嫌うことを読まれたのだろう。悪形待ちでリーチすれば読みはぐれた私から直撃できるというわけだ。
【SCORE】
合計SCORE:-137.0
【最終段位】
四人打ち段位:覇王 幻球:11
【7/7の最新8試合の履歴】
1st|--------
2nd|-**-----
3rd|---***--
4th|------**
old new
【順位】
1位回数:0(0.00%)
2位回数:2(28.57%)
3位回数:3(42.86%)
4位回数:2(28.57%)
平均順位:3.00
プレイ局数:38局
【打ち筋】
アガリ率:13.16%(5/38)
平均アガリ翻:3.00翻
平均アガリ巡目:10.40巡
振込み率:13.16%(5/38)
【7/7の最高役】
最高役のデータがありません。最高役は、跳満以上のアガリが対象となります。
今月の浮きが溶けた……。
気分転換にビートマニアをワンプレイして退店。
20:00 カスミオリナス錦糸町店。443 円。
- オクラ茄子丼
- アジフライ
- ブラックチョコ
- ライス
20:20 ビッグエー墨田業平店。426 円。
- 絹豆腐 (2)
- ゆずポン酢
- 小粒納豆 (3)
- ハムマヨパン
- コッペパンブリーベリー
20:30 曳舟の部屋に戻る。食い物を冷蔵庫に入れたりシャツをリュックから出したりする。 シャワーを浴びて体温を下げる。風呂から出て PC をやる。
- Techniques
- 3D
- SkyBox
- 箱の内側にテクスチャーを貼るのだろう。カメラも箱の内部にある。 と思ったらそうでは全然ない。むしろ 2D 的な手法を採る。
- プログラムを都合二つはビルドすることになる。
- 完成形のデモが美麗。
- Skinning
- この理論は初めて見る。
- 最初のデモを観察してスキンメッシュとやらの概念を感じるしかない。 今までのモデルと異なる点は、構造が剛体ではないということがある。
- 今まで全然気にしていなかったが、シェーダーが使える
vec4の数には限りがある。 gl.getExtension('OES_texture_float')発動。怪しい技法を使う。 テクスチャー用のメモリーに行列データを入れるという邪道?- テクスチャー座標の計算は植木算みたいになる。
- glTF
- Blender をインストールして、 gltf エクスポートをするプラグインのようなものを入れるらしい。
- マテリアルは対応し切っていない。
- 四元数がここで初登場。例によって数学的な解説を与えない。
- JavaScript 側の
mainがasyncになるのは普通。 - ライティングの工夫が柔軟。
- GLSL 版プロトタイプパターン。
- Fog
- 霧の量は深度による。
- GLSL の
smoothstepがお誂え向き。 - 環状にオブジェクトを配置するデモは問題点をよく示している。平面からの距離ではなく、カメラの距離からで決定する。
- GLSL に指数関数がある。例えば
exp2を使って霧の量を求める。
- SkyBox
- 3D
- 【時短営業中配信9日目その1】碇アキラvs64版エヴァンゲリオン(ハード) 20210116 - YouTube: 最初セーブデータを全部消去して Easy から Normal と始めていて時間がもったいないと思ったが、Hard がほんとうに難しいのでこれで良かったのか。